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喜びの声13 アトピーを克服しミスコンテスト入賞 (2)

2008年05月16日

松先生に相談された方からのお手紙です。前回の続きです。
ノート「喜びの声」より

板橋区 22歳女性 原文のまま
今年の7月7日よりずっと煎じ薬を飲み続けています。ジュクジュクで真っ赤だった肌が今では赤みも取れ、見た目ではアトピーだとわからないほど私なりに綺麗になりました。

いぜんはアトピーの苦しみで生きていくのが辛いほどでしたが、煎じ薬で劇的な回復があり、自信を取り戻すために8月10日にミスコンに応募しました。

そして8月14日に、なんと一次審査の「合格通知」が自宅に届いたのです。その通知には「二次審査では水着審査があります」と書いてあり、その二次審査が1週間後にあることもあって少し焦りましたが、煎じ薬の力と自分の力を信じて頑張ろうと決意しました。

そして当日、最終審査に選ばれた9名の女の子の中から私は「特別審査員賞」を受賞することができました。水着姿では堂々とポージングが出来、生き生きと自分をアピール出来ました。

当日わかったことですが、一次審査の応募者数は500名を超えるほどで、二次審査(最終審査)に選ばれたのはたったの9名だったみたいです。

その中でさらに水着審査を乗り越え「特別審査員賞」を受賞できたのは植松先生、スタッフのみなさんのお陰です。私に夢と希望を与えてくださったことを本当に感謝しています。これからもよろしくお願いいたします。          2006年8月25日書く


煎じ薬でみるみる回復。1ヶ月半ほどでアトピーを克服し、見事ミスコン入賞。

煎じ薬でみるみる回復。1ヶ月半ほどでアトピーを克服し、見事ミスコン入賞。


植松先生のコメント


痒みで眠れない、生きていくのも辛い、といった状況から家族の励まし、本人の大変な努力と中医漢方の力で見事に不死鳥のように彼女は立ち上がりました。
そして女性なら誰でもあこがれるミスコンテストに応募し、なんと「特別審査員賞」を受賞したのです。

彼女は「水着の審査のとき”アトピー”といわれるのではないか、とドキドキしましたが、審査員の方はどなたも”アトピー”とわからなかったみたい」と喜んでいました。確かにアトピーの方が水着になるのは勇気がいることです。しかもコンテストなのですから。
みなさんも勇気と希望をもってアトピーを克服し、彼女のように「夢」が叶うよう一歩前進して見ませんか?

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